日々あろくろくじ。
通信大卒業生が猫やら旅やら学習やらをつづる雑記帳
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2010/02/20 00:13
ただいま開催中のバンクーバー五輪。素晴らしい記録の一方で、規定違反で失格(そり競技)や靴ひもが切れて演技中断(男子フィギュア)など残念なニュースも。
習慣や経験、感覚的なものも大切だけど、それが本番でのミスにつながってしまっては今までの努力が報われず後悔すること間違いなし。「手続き」として「念には念を入れること」の重要性を改めて感じさせられる思いです。


なぜこんなことを思ったかといいますと。。。


先日投函した卒論指導調査票。
しかし、「事務局にちゃんと届いているだろうか?」という疑問が解消されずモヤモヤ。
調査票は過去3度も出しているのでミスはないはず。でもなんか心配。
日本郵便を心底信用しているわけじゃないので、なんとなく不安。
先日の窓口対応のイメージが尾を引いているのか?それとも、一応ラスト指導の予定だから少々ナーバスなのか?謎。
こんなことなら、最初から特定記録配達証明で送れば良かったー


というわけで、事務処理が終わった頃かなーと思われるタイミングを見計らい、
無事受付されているかどうか事務局に問い合わせ。

担当の方曰く、「ただ今処理中でして、事務処理が終わっていれば確認できますが」と。

自分の学籍番号を伝えて照合してもらったら・・・






ちゃんと受付されていました。ヨカッタ、ヨカッタ(;^_^A


大事なコトだからこそ「念には念を」。五輪をみていてそんなことを思った一日。

















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