日々あろくろくじ。
通信大卒業生が猫やら旅やら学習やらをつづる雑記帳
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2009/04/16 18:29
なんとか西哲1の再レポート完成しました。結局徹夜。。。ねむい

テーマも構成も変えて挑んでみましたが・・・どうでしょう??
あとは結果を待つのみなので西洋哲学史のことはしばし忘れて、「水曜どうでしょう」DVD最新作で心と身体の疲れを癒します。


さて、今日は朝から終日バイトだったので、レポートは昼休みに郵便局窓口へ直接持参。
計量するとはかりには89.5 gの文字。
絶対100gオーバーしていると思っていただけに、ちょっとだけ得した気分です。<小さいなぁ
(通信教育用郵便物の「第四種郵便」は、100gまでが送料15円。さらに100gごとに+10円となります)




話は脱線しますが、レポート提出を局窓口で行うのにはちょっとした理由があります。
今日の日付が押印されたのを自分で確認しないと安心できないのです。

その理由は複数の学友からつらい経験談を聞いているから。
「レポート締切り日の朝イチでポストに投函したのに、事務局に届いた郵便物には締め切り後の消印が押されていて科目試験を受けられなかった」とか。
「間違いなくポストに投函したのに大学事務局には届いておらず、レポートが行方不明になった」とか。
聞いているだけの私でさえ痛恨の一撃を食らう思い・・・(;_:)


「投函すれば相手に届く」というポストの信頼性はいずこへ??
ポストが悪いのか?それとも集配担当者が悪いのか?はたまた日本の郵便局が悪いのか?
いやいや、ここで原因を追究しても意味がない。
大事なのは「大学から”○月×日消印有効”と指示された日付をいかに押印してもらうか」。
さらに大事なのは「せっかく書いたレポートをどうやって確実に大学まで送り届けるか」。

私のようにポストに投函せず窓口で受付けてもらうパターンや配達証明を利用するパターン、自宅や勤務先が大学に近い場合は直接事務局窓口へ持参するパターンなどいろいろ考えられます。
これからレポートを提出しようと思っている方は、頭の片隅にでも置いておけば何かの時に役立つかもしれません。「何かの時」があってからでは遅いんだけど。。。(・・;)

















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