日々あろくろくじ。
通信大卒業生が猫やら旅やら学習やらをつづる雑記帳
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2010/11/03 18:03
本日の「大神伝、両島原~西安京~芝居小屋+αまで。

ひとりぼっちになってしまった海岸は「両島原」というところ。タタリ場が広がっていて先に進めないので、近くにある塞の芽まで水を運び「大神降ろし」を実行します何度見てもいいですねー。

さて、先に進むと「西安京」を発見!・・・しかし街は妖怪に乗っ取られ活気ゼロ。
街の中で妖怪に襲われている女の子「カグラ」を助けると、
助けるならもっと早く助けなさいよ!
と逆ギレした挙句、芝居小屋まで連れて行けと勝手に相棒になる始末の悪さ。


カグラが子役として活躍している「芝居小屋」は妖怪に乗っ取られ状態。。。
嫌々ながらツンデレ娘とダンジョン攻略が始まります(-_-;)
舞台の装置を動かすために3人の裏方を探しつつ、カグラだけが見える「霊視床」を「輝跡」で導いてあげ「蔦巻」で合流するというのが基本的な流れ。途中、絵巻「紅蓮」を習得。今までのダンジョンと比べてもそれほど難しいとは感じないので、サクサク進みます。
しかし、ここのボス「千両・万両・連獅子」は半端なかった・・・orz
なんてったって墨不足!!
三段階に変化してくるボスに対して、常備していた御神墨8個+ボス戦前に念のため買った御神墨中2個を使い果たして何とか撃破。気絶させられたカグラの救出方法が分からず、ひたすらボスの手のひら目がけて「紅蓮」を放っていたのが原因。。。ボス戦でこんなに墨ヒョウタンを使うと思ってなかったので焦りました


カグラは千両・万両が残した言葉「怨霊王」というのが気になるとかで、巫女長のもとへ。すると巫女長からおふだを預かって街にいる妖怪退治へ。
最後の退治先は花咲ジイサン宅。かろうじて覚えていた前作『大神』の記憶。それは、ジイサンの頭も桜花で咲かせるということ(笑)(ということは、前作でも西安京に来たことがあるのか??)


妖怪退治を終えて戻ろうとしたら、噂の怨霊王のお出ましデス!
巫女長からもらった巫女装束とおふだで、巫女の力がアップしているカグラ。
巫女カグラの力

怨霊王に立ち向かうもまったく歯が立たず・・・。

これまで「人と違う力を持っていると、仲間外れにされるのではないか・・・」と心配し隠し続けてきた己の巫女の力。でもチビテラスとの出会いで誰かを守ることの意味を知り、自分の力を役立てたいと心から思うようになったカグラ。短期間のうちに随分と成長したんだなー、エライ。

こうして巫女修行をすると決意したカグラ。
・・・ということは、また相棒とのお別れですね
西安京・貴族街の長い橋の上で神器「足玉」を入手。

これ以上進むと別れフラグが立ちそうなので、いったん両島原へ戻る(笑)
ツヅラオ遺品集め、薬師村への移住希望者案内、薬師村で剣&勾玉の強化を済ます。
神器レベルアップ用素材集めがなかなか大変だなぁ。。。現時点では両島原(東)の塞の芽付近にいる「青天邪鬼」から「妖怪の小骨×2」を、同じく「鬼胡桃×2」から「妖怪の皮」をひとつずつGETするのが一番効率が良い感じ。

















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