日々あろくろくじ。
通信大卒業生が猫やら旅やら学習やらをつづる雑記帳
Monthly Archives.  << 2007/03 >>

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2007/03/16 22:22
・バイト先の雇い主の奥さんが漫画家だった
 →修羅場の時はアシスタント決定?!


・行きつけの美容室のスタイリストさんが、重度の水曜どうでしょうバカだった
 →久しぶりにどうでしょう話が出来て楽しかった!


・貨物船に当て逃げされ3日間漂流した「幸吉丸」の船長、坂本サトルの曲「アイニーヂュー」で生還を誓う
 →無事生還、そしてサトルさんのライブでバックバンドとして出演
 絶対帰ってベース弾く 宮崎・漁船当て逃げ 生還の是沢船長 感謝のステージ(西日本新聞)


・資格試験まで1ヶ月なのに、勉強に集中できない自分
 →CASL2の参考書がなかなか終わらない


・体組成計「インボディ」での計測結果
 →4月中旬から始まる運動教室で、真面目にダイエットしようと決意アップロードファイル
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2007/03/15 23:05
ホワイトデーにお返しをくれる人というのは、何割いるのだろう。

いや、お返しが欲しいわけではない。

キモチとスキンシップが欲しいだけ。




でもその欲求は今年も満たされることはなかった。


だったら、バレンタインデーをやめよう。

はじめからやらなければ、欲求は生まれない。



何か行動を取らなければ。

でも今は。

寂しくて。
空しくて。
ただ、それだけ。

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2007/03/11 23:27
慶友会のイベントで花見を企画中です。
その会場(?)となる小松川千本桜の状態と集合場所を確認するため、天気の良かった昨日、荒川サイクリングロード→都立大島小松川公園とプチサイクリングしてきました。

都立大島小松川公園桜の開花日は3/18というだけあってまだつぼみは硬く色もついていなかったけれど、この温かさなら例年より早く咲くのは間違いなさそう。
去年の小松川千本桜は見ごろを過ぎてから来たので、今年は満開の桜を見られればいいなー。

この公園、じっくり歩いたのは始めてでしたが、実に広々としていてここが東京だということを忘れるような場所。ピクニック気分を満喫している家族、巨大遊具で遊んでいる子供たち、荒川の土手で寝ている人、サイクリングロードを滑走する自転車マン。広い青空の下で、思い思いのことをして休日を過ごす。いや~、いいですねぇ。

携帯のカメラしかなかったので、こんな写真しか撮れなかったのが残念。has51さんの「TOKYO ALBUM」 や「江東365なび」、「荒川ロケーション」をご覧いただくと、もっと雰囲気が伝わってくると思われます。

そして、3/25は「小松川千本桜まつり2007」が開催!
大島小松川公園がメイン会場となって模擬店、イベント、ポニー乗馬までできるそうな。
晴れたらいいなぁ!!



2007/03/09 22:31
3ヶ月少々かかって、本日ようやく論理学(L)のレポートが返却。

幸いにも一発合格できた論理学(A)のレポート内容をほぼ踏まえながら勢いで書いたレポートだったので、この3ヶ月間はどう採点されるか不安でした。



■論理学(L):B

この評価をみてまず思ったのは・・・


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2007/03/09 15:10
20070309151001
くるみパンとジャンボポテトコロッケnikoniko
各50円也。めちゃ安い!
味は・・・ウマイ!侮っていました、ワタシ。

鳩の大群に見つめられながらの撮影は、ちと緊張しましたが。。。


激安品が勢ぞろいな砂銀。東京ウォーカー3/13号にもちらっと紹介されています。
江東区にお越しの際は覗いてみてくださいマセ。
2007/03/03 11:17

哲学エッセーなどで人気を集めた文筆家の池田晶子(いけだ・あきこ、本名・伊藤晶子=いとう・あきこ)さんが2月23日午後9時30分、腎臓がんのため亡くなった。46歳。(Yahoo!ニュース - 読売新聞)


ワタシが慶應通信に入学する際、その志望理由書にあった「自分の学びたい学問領域に関連する書籍を1冊読んで、それについて論評しなさい。」という課題。
その対象として選んだのが池田さんの『14歳からの哲学―考えるための教科書』でした。

「考えるとは何か」「自分とは誰か」といった日常ではあまり考えないことや「家族」「規則」「友情と愛情」といった”当たり前”だと思っていることについて、丁寧にそして判りやすい言葉で「なぜ?」「どうして?」を投げかけてくる。
だから、読者は自分の頭でよく考えて読み進める。
そして最後に、「よく考えること」=「哲学する」ことだと判る。


唯一の正解であるかのような著者の書き方にはややがつくけれど、哲学って堅苦しい学問だと思っていたワタシにそのハードルをちょっとだけ下げてくれた1冊です。

ご冥福をお祈りします。


「14歳からの哲学」著者・池田晶子さん、死去(Yahoo!ニュース - 読売新聞)
訃報 池田晶子さん46歳=文筆家(Yahoo!ニュース - 毎日新聞)
2007/03/01 21:20
本日届いた「ニューズレター」の持込許可科目一覧を見ていて愕然。



4月受験予定の「西洋史特殊I」、持込不可!

ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!




同じく近い将来受験予定の「オリエント考古学」(B群)も持込不可に。WHY?!!
前回の持込許可科目一覧(12月号掲載)と比較してみると、他の群でも持込可の科目が減っている。特に社会学(C群)が持込不可に変更というのは、影響が大きいのでは?



西洋史特殊Iの持込不可はイタイ・・・orz
元々3~4月は資格試験の方にウェイトを置くために、(比較的試験勉強をしなくても何とかなる)持込可の科目を選んだと言うのに。・・・ここは4月の科目試験を捨てて、資格試験に集中した方が得策か。
2007/03/01 21:03
1月の科目試験成績通知が来ました。
去年は3/5着だったので、少々早い到着に「何か別の通知か?!」と焦ったワタシ。
早速中身をみてみると・・・


■統計学(A)(4単位):A
最後の回帰分析は電卓ではじきだした計算式のみ記入という邪道をやらかしましたが、それでもAいただきました 試験1週間前にやった準備勉強が功を奏した形。
最初はどうなることかと思ったけれど、終わってみれば楽しく勉強できた科目でございました。


■論理学(L)(2単位):A(3/7追記)
同時に受験した論理学(L)は「採点中」とのこと。大学のHPにも「論理学(A)、論理学(L)、東洋史概説Ⅰ以外の科目を除き全て発送いたしました。」と通知されているし。しかし、この3科目ってばホント採点遅延の常連ですな。。。
翌日、成績通知が届きました。ほっ。
ちなみに論理学(L)の試験勉強は、真理関数表を確認したくらい。
論理学(A)と同じくホント”試験は”楽勝です、この科目。
しかし論理学(L)はまだレポート返却されていない(昨年12月初旬投函)。早く戻ってこーい。


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