日々あろくろくじ。
通信大卒業生が猫やら旅やら学習やらをつづる雑記帳
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2012/09/05 13:10
一週間ほど前からルッカの右耳下にできたハゲ。
またクロノとケンカしたのかなーと、あまり気にしてなかったのですが。。。

耳のすぐ下にもうひとつハゲが増え、そのふたつが繋がり大きな炎症になってしまいたした



これ以上悪化しないように動物病院へ。

検査の結果は、抗酸菌プラーク?が見られるけどわずかだし自己治癒が活発に行われているとのこと。
ステロイドは使わず抗生物質と塗り薬で様子をみることになりました。

しばらくエリザベスカラー生活。
邪魔そうであちこちぶつかってるけど、早く治そうね。


■今日の結果
体重:3.55kg
体温:?
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2012/08/04 11:38

状態チェックのため、またまた動物病院に。

これまで飲んできた薬のなかで一番苦かった薬
口の周りを泡だらけにして飲み込み拒否してたルッカですが、なんとか飲みきったおかげで血尿もなくなり状態も落ち着きました。

これで通院は終了♪


■今日の検査結果
体重3.40kg
体温37.8℃
2012/07/28 15:54
尿検査の結果は良好でした(^.^)
以前出ていた細菌類もみられず、数値も改善v

ただし、薬をすぐ切って再発するといけないからもう一週間だけ薬を続けることに。
次回診察の際、血尿が見られず経過良好なら、
膀胱炎の治療は中止する方向で。

途中経過ルッカさん
病院カンベンにゃ~

■本日の検査結果
体重:3.64kg
体温:38.0℃
2012/07/22 00:24
月初に受けた健康診断の総合判定が「C(再検査)」だったルッカ。
溶血性貧血という持病があるので血液検査の結果が「C」だったことが特に気がかりでした。

昨日から血尿&頻繁トイレと膀胱炎再発状況もあり、再検査もかねてかかりつけ病院へ。

診断の結果はこんな感じ。
・Ht(ヘマトクリット)値は平均よりやや上で貧血は見られず(むしろ血が濃いくらい)
・血小板数は異様に低かったが、「顕微鏡で目視したところ問題なし」とのこと
・尿にタンパクが出ているのが気になるので、再度尿検査して方針決定しましょう


・・・尿検査はおしっこがたまっておらず断念(´ω`;)
「まずは膀胱炎の治療を優先に」ということで、皮下注射してもらいました。
自宅用に1週間分の内服薬2種類(ステロイド剤:プレドニゾロン、抗生剤:バイトソル)をもらって帰宅。


■本日の検査結果
体重:3.48kg
体温:37.8℃


いつもは診察台で不機嫌なのに、この日は看護師さんにゴロゴロするルッカ。
「不機嫌」といっても、「シャー」と言うわりには頭をすり寄せてくる謎な行動(笑)
ご機嫌ルッカ
「なでなさーい」


p.s.
薬が効いているようで、トイレ回数が減りました。ほっ。
2012/07/02 22:16
年に一度の健康診断に行ったルッカさん。

血液、尿、便検査の結果は後日郵送とのこと。
触診では特に異常なし。

合わせて、3種混合ワクチンも打ってもらいました。2240円也。

■本日の検査結果
体重:3.50kg
体温:38.5℃
2012/02/14 20:51

月曜午後からトイレ通いが始まってしまったルッカさん。
火曜朝一番で動物病院へ

当日採取して持ち込んだ尿は明らかに赤く、検査結果でも出血が確認されました。ほかにも、ph値が7.5でアルカリ性、タンパク質少々。
エコー検査では膀胱の粘膜に凸凹がみられて炎症ありとのこと。
幸いにもすぐに尿管が詰まるような状態ではなく一安心。病院で皮下注射してもらって、家では抗生物質と止血剤を飲ませて様子をみることになりました。

気になるのは、尿糖の値がちょっと高かった点。。。水を飲む量が変わったり、急に体重が減ったりした場合、糖尿病の可能性が出てくるそうで。。。
ルッカにはこのような症状は見られないから、今のところ違うとは思うのですが(/_;)


■本日の検査結果
体重:3.45kg
体温:37.2℃
2011/07/22 21:26
膀胱炎の症状が出始めてから一週間。
薬もちょうどなくなったので、動物病院で再診してもらったルッカさん。

尿検査では数値は正常値をしめしており、「問題なし」との診断をいただきました(^.^)
ヨカッタ、ヨカッタ!


ルッカどアップ
「ご心配おかけしましたにゃ。」


■7/22の検査結果■
体重:3.25kg
体温:37.4度
2011/07/18 00:08
膀胱炎

7/13夜、部屋の隅っこで血尿をしはじめたルッカ。
オシッコをしたいのに出ない、
トイレに何度も行くけれど出ない、
なので部屋のあちこちでトライしてみる・・・といった症状がみられました。
かかりつけの動物病院へ電話し、状況を説明し判断を仰ぎます。
「症状が少し落ち着くなら翌朝診察、悪化するようならすぐに来院してください」とのこと。

その後横になって少し落ち着いた様子をみせたので、翌朝病院へ。

病院ではエコー検査をしたものの膀胱に尿がたまっていなくて、残念ながら尿検査はできず。
でも症状からみて「膀胱炎」でしょうとのこと。
とりあえず治療開始するため病院で注射を打ってもらい、自宅では抗生物質(ラリキシン)&ステロイド(プレドニゾロン)を与えることに。


あれから数日。
薬が効いているのかルッカの状態も落ち着いています。

ルッカは暑さに弱いのか、持病の溶血性貧血を再発するときは6~7月が多いのです。
なので毎年夏が近づくと溶血性貧血の兆候が出ていないか注意を払うのですが・・・
予想外の膀胱炎とは。。。

クロノも膀胱炎治療中だし。。。

2011年、我が家のにゃんずにとっては膀胱炎の年になってしまいました。とほほ。


■7/14の検査結果■
体重:3.35kg
体温:38.4度


2011/06/04 23:33
日向ぼっこクロちゃん
約1か月ぶりの尿検査を受けたクロノさん。

潜血や結晶はみられないものの、前回6.3だったpH値が7.0へと増加。
一日のうちでもpH値の上下はみられるとのことですが、
酸性から中性へと数値が悪化してしまって残念・・・

ダンナがたびたび「主食」レベルでマグロの刺身を与えているのが主な原因だと思われ。
少量をたまに与えるのならOKだけど、ダンナの与える量と頻度は尋常じゃない。
やめて欲しいと何度も頼んでいるのにっ

生魚の過剰摂取は不飽和脂肪酸の摂り過ぎとなり、黄色脂肪症(イエローファット)などの疾病を引き起こす原因となります。また、「オス猫は尿路結石になりやすいので、海苔・にぼし・鰹節はNG」という話も。。。
※参考:「猫にあげてはいけない食べ物」、「猫には危険な食べ物

当分ロイヤルカナンphコントロール0が欠かせない予感。


■本日の検査結果■
体重:4.10kg
体温:?
pH値:7.0

2011/04/29 22:49
キャットフードを「溶解食」ロイヤルカナンphコントロール0に変えて約2週間。
効果を確認するために尿検査してもらったクロノさん。

幸いなことに、ph値は6.3と酸性に変化。
前回の尿検査のときにみられた潜血と「ストラバイト結晶」は無しとのこと

このまましばらくはこのフードを続けて食べてもらいましょう




一方、ちょっと心配なルッカさん。今朝血便がみられたもので。
クロノの尿検査ついでにルッカの便検査も獣医さんにお願いしましたところ、
「便の中の細菌バランスがやや崩れていることと、毛玉が多いことがちょっと気になりますが、元気も食欲もあるようなので整腸剤で様子をみましょう」とのこと。
血色はいいので溶血性貧血の再発兆候ではなさそうなのが救い。
おとなしくツーショット
■本日の検査結果(ルッカ)■
体重:3.40kg
体温:38.3度



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