日々あろくろくじ。
通信大卒業生が猫やら旅やら学習やらをつづる雑記帳
Selected category. [[大学]西洋史概説1]    

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2007/12/26 21:08
12月の締め切りギリギリに出した西洋史概説1のレポート、返却。


■西洋史概説1:B


一番最後に提出したのに、一番早く返却されてビックリ。
さらに、6時間で作成するという無謀をやらかしたにも関わらず、B評価でさらにビックリ。

「テキストの評価」など5段階評価は「3」の部分に丸がつけられているのみ、講評欄には何も書かれていないというあっさりとした講評(?)ですが及第点いただけたので満足です(‐人‐)


この科目は、レポート添削が甘い模様。
しかし、科目試験はバリバリ暗記のテスト!
過去問を分析して試験対策と行きましょうかね~。
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2007/12/04 01:22
なんとか哲学のレポートを片付けホっとしたのもつかの間。

「やっぱり1月は3科目受験したい」

という思いから、西洋史概説1のレポに着手。
テキスト読了+参考文献を読んでいる最中だったけれど、中断して2週間ほど経過。
ゼロから取り組む勢いでやってみました。


  Read more...

2007/11/14 00:46
ようやくテキスト通読完了。
先週中にレポート完成の予定が~っ。なんてこったい・・・orz

テキストは表記が微妙に異なるし巻末索引がついておらずとても読みづらくて探しづらい。
ワタシの世界史勉強のお供、オールフルカラーな『詳説世界史B』といえども、大学レベルの細かいことは記載されていない。。。
それをカバーするためにAmazonのマーケットプレイスで『西洋の歴史〈古代・中世編〉』を購入。歴史系のレポ作成&試験勉強はもちろん、卒論は古代の哲学とかやりたいと思っているので、時代背景などをつかむためにも何かと役に立ってくれることでしょう。

あと、図書館で『フランス史10講』も借りた。フランス通史の概要を掴むにはよさげ。新書版だし、全体の3分の1程度読めば中世フランスまで網羅できるというのはかなり魅力。これ、一番のポイント(笑)

フランス史10講 (岩波新書)
柴田 三千雄
岩波書店
売り上げランキング: 15576
おすすめ度の平均: 4.5
5 良い感じ・・・でも
5 単なる通史以上の内容
4 コンパクトなフランス通史
4 読みやすい通史。
4 フランス史の概要を掴むにはお奨め

さあ、サクっと読んでレポ書き始めたいところ
2007/11/10 23:46
テキストに出てくる名前。
カロルス・マルテルス。
ピピヌス三世。
シャールマン。


一般的には・・・?
カール・マルテル。
ピピン三世。
カール一世(シャルルマーニュ)。



・・・。




・・・・・・。






読み方を統一してくれっー(TωT)

世界史に疎いワタシにはまるで暗号解読なのだよ・・・orz


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